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WEB制作は、小さく始めて大きく育てる

WEB制作2019-01-15T17:34:39+09:00

閲覧しやすいデザインと更新が楽な管理画面が、WEBの成果を左右する

特設サイトを確認する

集客サイト専門のWEB制作

私たちは、品揃え豊富な通販サイトの制作を、得意にはしていません。しかし、集客業務を専門としグッズやノベルティなど、顧客ロイヤリティを高めるいくつかの商品も販売できるWEBサイトを創り、育てるお手伝いは得意です。

WordPress

WordPressをWEBの根幹システムとして使う理由は、確かなデータに基づいたフォーマットが準備されているために、費用対効果の高いWEBサイトをご提供できるからです。

3,000種以上を調査継続中

WordPressのTheme(デザイン / 機能テンプレート)を、国内外含め3,000種以上調査してきました。その中から、共通のフォーマットを整理し、信頼できる開発会社が販売するフォーマットを土台として採用しWEB制作にあたります。

育つWEBを制作

私たちは、小規模サイトからのスタートを推奨しています。理由は、松村の代表著書でもある「小さなサイトの儲かる秘訣、大きなサイトが掘る墓穴」を実践しているからです。

10ページサイトの勧め

WEBサイトが成長できるかどうかは、制作時点で決まります。土台がしっかりした家が地震に強いように、WEB制作も土台が要です。逆を言えば、サイト立ち上げ時には「土台以外のコンテンツ」は、不要なのです。

目がさめるSEO

ネット上に氾濫するSEO情報。松村はそのほとんどを否定し、今でも結果を出し続けています。ボナッポのSEOサポートは「すべきこと」より「やめること」から、始まります。

テクニック論からの卒業

私たちは「SEOテクニック」と呼ばれるものを覆し、結果を出してきました。松村は2006年ごろの「リンク対策」が全盛の時代から、情報発信主体のSEOで、集客を実現し今でも「堅実なサイト育成」で成果を提供しています。

サポートに関して

WordPressには、メリットもあれば、デメリットもあります。私たちは必要なサービスを厳選してご提供しています。サポートをご依頼の際は、詳細な説明を必ずお確かめください。

運営に悩まないのが一番。

WEBサイトを運営する際にはアクセス解析を上手に使うのが一番です。目的や状況に応じた各種設定とメンテナンス。Googleアナリティクス データの見方や複雑で難しいと思われがちなデータを活用したサイト運営をサポートします。

「育つWEB」「使えるWEB」だけが、成果を生みます。

WEBサイトで集客できない、収益成果が上がらない理由には、
2つしかありません。

ひとつは、更新作業が社内環境に最適化されていないために成果が上がりません。
2つ目の、随時情報発信を行い更新やページの追加を行っているのに、成果が上がらない理由は、
サイトが健全に成長できる仕組みになっていないからです。

出版とWEBの新しいカタチ

社内環境で完結し、成果も成長するWEB戦略

WEBに限らず「顧客を集められない理由」「商品が売れない理由」は、1つしかありません。その唯一の理由というのは「適切に情報が届いていない」からに、他なりません。

検索エンジンは「キーワード(意味をなす単語)」を中心にコンテンツを識別し分類しますが、検索ユーザーにとって「有益な情報か否か」は、それらのコンテンツとの接触濃度と接触頻度によってランキングしています。

サイト訪問者数、サイトへのリピート回数を増やすために、情報発信による「コンテンツの追加」は、サイトを育てる以前に「顧客に」集まる必要があるかどうか「商品やサービスを購入する価値があるかどうか」を、判断するための情報を広く届ける必要があるわけです。

そのためには、検索エンジンが「どこまで理解できるのか」だけを抑えたSEOで充分となり、あとは、あなた自身の表現で顧客に情報を届けるWEBサイトの仕組みが必要になるというわけです。

》さらに詳しく、特設サイトで確認する

WEB制作は小さく産んで大きく育てる

管理画面オリジナル・カスタマイズ

WordPress最大のメリットはホームページの運営を自社完結させられることです。しかし、管理画面のカスタマイズなしに、これを実現することはできません。WordPressで作ったWEBサイトなのに、制作会社の「更新サービス」が必要になるなんて、ナンセンスです。無料で出来る方法もご案内しています。

更新サービスは必要ありません

「更新サービス」や「維持管理手数料」なんて費用は必要ありません。原稿を書いて、ペタッと貼り付けた後は、装飾したい文字を選んで1、2度クリックすれば、文字装飾は出来上がりです。頻繁に使う「画像リンクボタン」もワンクリックで掲載できる、あなたの目的にあった管理画面にカスタマイズします。WordPressでのサイトを運営中でしたら投稿画面のカスタマイズだけでもご依頼いただけます。※ プラグインは利用しません。

》 詳しくはこちら

お電話での営業は致しません

WEB制作会社なのに、電話営業をする制作会社がありますが、なぜ、集客できるサイト、売り上げの上がるサイトが作れると謳いながら、自分たちはWEBで集客や売上を上げないのでしょうか?SEO会社にも似たようなところがありますが、WEB集客をお手伝いする私たちですから自らもWEBからお客様と出会います。

無料の電話相談はお気軽に!

私たちは、電話営業や飛び込み営業などでWEB制作をセールスすることはありませんが、無料の電話相談には対応しています。SEOに関することなら、これまでたくさんの課題を60分間の無料電話相談だけで解決してきました。サポートを依頼くださった方々のほとんどは「そんな単純なことで本当に成果が出るの?」と、当初は半信半疑でしたが「SEOに関して目が覚めました」と、迷いをなくし、結果を出し続けられています。

》続きは特設サイトで

ここがヘンだよ!SEO業界

SEO業界には、なぜか次から次へと専門用語っぽい意味不明な言葉が生まれては、大手や露出の多いSEO業者を皮切りに「流行語大賞」でも、狙っているのかと思わせるくらい「新しい専門用語」が流行します。

例えば「コンテンツSEO」。

全てを英語で正しく表記すると「content Search Engine Optimization」と、なります。日本語に直すと…「中身」や「内容」を検索エンジンに最適化させること、となるのですが、ちょっと伝わりにくいので、意訳すると、一般的にコンテンツとは「WEBサイト全体」を指して用いられていたり、WEBサイト内のそれぞれのページや動画、画像、音声などのパーツを指して「コンテンツ」と呼ぶことが一般的です。

これらの「コンテンツ」を「検索エンジンに最適化させること」を「コンテンツSEO」と、呼んでいるようですが、

いったい今まで、何を検索エンジンに最適化させていたのでしょうか…?

ヘンですよね?

「SEO」なんかで検索すると「費用対効果に特化したSEO対策」なんてリスティング広告を見かけるのもヘンですし、「コンテンツSEO対策」のサービスを電話でセールスしてくるSEO会社なんかもヘンですよね。

ただ、少しややこしい話なのですが「SEO」を「検索エンジンを中心に据えたマーケティング」という、以前よく使われていた「SEM(Search Engine Marketing)」という意味で使っているのなら、ギリギリセーフですが、きっとサービスを申し込むとリスティング広告を勧められると思いますよ!「なぜ?」ですって…?広告を出している企業は、そのキーワードで上位表示させるよりもリスティング広告のほうが費用対効果が良いので、広告を出しているんですよね。

ここがヘンだよ!WEB制作業界

WEB業界には、なぜか本質が無視されたまま信じ込まれていたり「都合の良い解釈」が、なされたまま世の中に浸透していることがあります。

例えば「集客できるホームページを作ります」と言っていたり、「儲かるサイトを作ります」とセールスするWEB制作会社の中でも、電話を使った営業を行っている制作会社ってありますよね?

なぜ、彼らは(もし、本当に)集客できるWEBサイトや儲かるホームページを作れるのなら、なぜ、自分たちは自社のホームページで集客せずに、電話で営業をしているのでしょうか…

ヘンですよね!

「WordPressを導入すれば、ブログレベルでホームページを運営できますよ!」と、セールスしたり「我が社のシステムを導入すれば、ホームページの更新作業が、グッと楽になります」と、セールスしている制作会社やシステム会社もあるようなのですが…

なぜ、更新作業を代行するオプションが付いているんですか?

ヘンですよね!

SEO業界にしてもWEBの制作業界にしても「何かヘンだよな?」と、感じさせることは、この他にもたくさんあります。WEB制作にしてもSEOサービスにしても専門業者のスキルにバラツキがあり、どちらも「掴み所のないサービス」ですので、料金とスキルは比例しません。私たちは、そんな「ヘンな業界風習」に流されることなく、WordPressの強味を引き出すWEB制作を行っています。

閲覧導線をデータに基づき開発されたThemeを使うのもそうですし、更新のしやすさを追求する管理画面カスタマイズも、そう言った考えのもとご提供させていただいています。

無料のメールマガジンでは「WEBと出版の新しい繋がり」も配信中。

私たちはもともとネット集客をサポートする会社でした。しかし、アマゾンの進展やGoogleの変貌、そしてFacebookの躍進などから、新たな「WEBと出版の繋がり」を見つけることができました。無料のメールマガジンでは、この「WEBと出版の繋がり」に、関することをお届けしていますが「出版」に対する考え方が変わるだけで、出版せずに成果を改善することもできるようになる。ちょっと不思議なメールマガジンです。

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